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【BuzzVideo(バズビデオ)のクリエイターはまだまだ少ない!】

【BuzzVideo(バズビデオ)のクリエイターはまだまだ少ない!】

という事は、我々動画をアップして収益を獲得しているクリエイターが少なく、

動画を見るユーザーが多いという事です。しかも、更にその差はどんどんと広がっていると思われる。何故なら、今現在はユーザーを増やそうとする広告やイベントが多いのが見て取れる。

そうなると、我々クリエイターは有難く収益がドンドン上がって行くのは

間違いないと思われる。



私は、YouTubeでも稼いでいますがそのコメントにBuzzVideo(バズビデオ)から

勧誘の連絡が来ました。

こういう案内文がきて、おそらくユーチューバーの何割かは

BuzzVideo(バズビデオ)に異動していると思われる。

それもほんの一部の人達だけで、あとは口コミでBuzzVideoは

稼げるよと広がってるぐらいですね。

まだまだこれからやってみたいという方はチャンスですね(^_-)-☆

更に運営サイドにはBUZZVIDEOを健全化しようという努力が垣間見える。

著作権違反のジレンマに悩みながらも、メディア媒体として日本に定着させようという意気込みが感じられるのだ。

それは日々広告を見ていて真面目にA/Bテスト(色んなパターンの広告を出稿して効率的に集客する手法)を繰り返していたり、つたない日本語でもメールでのサポートがしっかりしていたり、違反ユーザーに対する罰則を強化したりしていて好感を持ったからだ。

初めは怪しいとか中国企業とか支払いがされないとかいろいろな噂があったが

それもライバルを減らすための作戦だと考える。

私がブログを立ち上げたのも、この動きから、ある程度日本でBUZZVIDEOが認知される可能性があると判断したからだ。

今後、BUZZVIDEOがクリーン化&健全化されるにあたって、ユーザーの評価指標がYouTubeと同様に合わされてくるように感じる。

現在では独自アルゴリズムによる露出だけだが、今後はYouTubeのように詳しいデータ等、それぞれの動画の再生時間や離脱率、クリック率、フォロワー数などで露出回数や再生単価がしっかりと決定されていくように思う。

2018年以降は多少、クリエーターの才能や努力が報われるようになってくると信じたい。

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